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シンママが給付金をもらいながら学べるMamaEduプロジェクト

フリーランスにおすすめ

Web・ITの専門スキルを身につけたいけれど、

子供のお世話も仕事もして生活を維持しなきゃいけないし…

勉強する時間もお金もないなぁ…

と、お悩みのシンママの方は多いですよね。

そんなシンママを支援する取り組みを行なっているのが、インターネット・アカデミーのMamaEduプロジェクトです。

本記事では、シンママが給付金をもらいながら学べるMamaEduプロジェクトについてご紹介します。

給付金をもらいながらWeb・ITスキルを身につけたいシンママの方は、ぜひ参考にしてください。

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インターネット・アカデミーのMamaEduプロジェクトとは

インターネット・アカデミーのMamaEduプロジェクトは、Web・ITの専門スキルを持って活き活きと働く女性を増やしていくための活動です。

2022年には、TBSテレビ「news23」のSDGs特集でも、インターネット・アカデミーのシングルマザー向け支援活動が紹介されました。

WebデザイナーやプロフラマーなどのWeb・IT系スキルがあることで、結婚や出産などのライフイベントに合わせて自分らしい働き方を選びやすくなります。

たとえば、子育てをしながら在宅で仕事をするといった働き方も可能ですよね。

そんな女性のスキルアップを支援する取り組みが、インターネット・アカデミーのMamaEduプロジェクトなのです。

どんな思いで立ち上げたプロジェクトなのか、詳しくはこちらでご覧いただけます↓

給付金制度でシンママを支援するMamaEduプロジェクトの取り組み

MamaEduプロジェクトでは、給付金制度を活用して、Web・ITスキルを身につけてフリーランスになりたいシンママを支援しています。

そのためインターネット・アカデミーには、シンママが給付金をもらいながら学べるコースが豊富です。

ひとり親向けの給付金には、次の2つがあります。

ひとり親向けの給付金制度
  • デジタル分野の高等職業訓練促進給付金制度・・・毎月11万〜14万円×12か月=132〜168万円(2024年3月末まで)
  • 自立支援教育訓練給付金制度・・・受講修了時に最大20万円(2025年3月末まで)

ひとり親向けのもの以外にも活用できる給付金制度はあり、どんなものを活用できるのか、自分に合った給付金制度について個別に説明も行っています。

詳しく知りたい方は無料カウンセリングでご相談ください。

シンママがMamaEduプロジェクトを活用するメリット

インターネット・アカデミーのMamaEduプロジェクトは、シンママにとってメリットの大きいプロジェクトです。

  • 給付金対象コースが豊富
  • 給付金知識が豊富で申請が通りやすい
  • あらかじめ個別相談できるため安心

給付金対象コースが豊富

WebデザインWebマーケティングプログラミングを学べる、給付金対象のコースが13コースもあり、カスタマイズも可能です。

たとえばWebデザイナー総合コースの場合、月々約23,100円から受講でき受講期間は概ね1年程度で、次のような講座が含まれています。

  • ホームページ制作講座
  • Photoshop講座
  • Illustrator講座
  • 作品制作講座
  • JavaScript講座
  • UI/UX講座

Webマーケティング講座の場合は、月々約4,900円から受講可能で、Webマーケティングの基本知識やSEOのノウハウ、アクセス解析などをしっかり学べます。

カスタマイズについてはカウンセリングで個別に相談でき、自分に合った内容で案内してもらえるので安心です。

LINEで気軽にできる、理想のキャリアタイプ診断もあります。

給付金知識が豊富で申請が通りやすい

インターネット・アカデミーのキャリアプロデューサーは、給付金の知識が豊富なので、給付金の申請に通りやすいのがメリットです。

インターネット・アカデミーのサービスに限らず、給付金を活用するためには、お住まいの地域の役所での申請が必要です。

ただ、デジタル分野における給付金制度については、役所の方があまり詳細を把握していない場合があります。

そうすると、スムーズに申請を受け入れてもらえないことがあるのです。

しかし、インターネット・アカデミーのキャリアプロデューサーなら、給付金の幅広い知識があり役所への交渉にも長けているため、申請が通りやすいのです。

あらかじめ個別相談できるため安心

MamaEduプロジェクトでは、無料カウンセリングを行なっているため、あらかじめ個別相談できるのもメリットです。

受講生や卒業生の事例も紹介してもらえるので、スキルを身につけた後の自分をイメージしやすくなります

また給付金制度については、ひとり親向けの給付金制度以外にも、利用できる制度がある可能性があります。

給付制度を組み合わせて申請するなど、自分にぴったりな給付金制度についても、無料カウンセリングで個別に相談できるので安心です。

MamaEduプロジェクトの口コミ・評判

実際にMamaEduプロジェクトでWeb・ITスキルを身に付けた方や、インターネット・アカデミーの受講生の声も気になるところですよね。

SNSで実際に受講中の生徒さんの声をチェックしてみました。学び方なども参考になります。

今日はPhotoshop第三回途中まで

結構ボリュームがある

出典:Twitter

インターネット・アカデミーのオンデマンド授業は、実際に操作しながら受講するのも良いけど、一旦倍速で通して視聴して、流れを把握してから、再度視聴しながら手を動かすって言う方が理解しながらできる。

出典:Twitter

また、給付金2つを活用してインターネット・アカデミーで学び卒業した、2人の子供を育てるシンママの感想をご紹介します。

選択したコースは、受講料の70%が還付される「IoTエンジニア育成コースA」です。IoT、ホームページ制作、JavaScript、サーバーなど幅広い講座を受けることができるコースです。仕事をしながらだったので、通勤時間や寝る前などにオンデマンド授業で勉強しました。楽しく学ぶと苦にならず、特に「ホームページ制作」という講座は、知りたいことばかりで夜中まで動画をみて勉強することもありました。それまではHTMLという言葉すら知らなかったのですが、色々学び始めると、前職でSEの方が言っていた意味が分かり、点と点がつながったような感覚になり面白かったです。

週末にはセミナーに参加することもあり、メリハリをつけて進めることができました。分からないことがあればチャットで気軽に質問ができるのもありがたかったです。以前、Youtube等を使って独学で勉強してみようと思っていたこともあったのですが、そもそもどんなソフトが必要かすら分からず悪戦苦闘していたので、インターネット・アカデミーで学ぶことにしてよかったです。

出典:インターネット・アカデミー
インターネット・アカデミーとは

インターネット・アカデミーは、1995年に開校した日本初のWeb専門スクールです。
Webデザイン・Webマーケティング・プログラミング・動画編集などを学べます。現場で活躍できるIT人材の育成をしており、これまでに3万人以上が卒業し活躍しています。

まとめ

Web・ITの専門スキルを身につけたいと思っても、子育てしながら働き、生活を維持しなくてはならないシンママにとってはなかなか大変です。

そこで本記事では、シンママが給付金をもらいながら学べるMamaEduプロジェクトについてご紹介しました。

毎月最大14万円の生活費の支援を受けられる、デジタル分野の高等職業訓練促進給付金制度を活用できるのは2024年3月末までです。

給付金をもらいながらWeb・ITスキルを身につけたいシンママの方は、ぜひ1度無料カウンセリングで相談してみてください。

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